性病淋病 感染

淋病体験談 その症状や治療法は

たまたまメールで知り合いになった女の子と会うことになり、初対面にも関わらずそういう雰囲気になり一夜を過ごすことになりました。

 

そしてその女の子とは連絡を取らなくなって数週間後に何だか尿道が痒くオシッコを出すと痛いと思うようになりました。

 

そして痒みの余り陰部を握って尿道の痒みを取ろうとすると、膿が出るのでした。
まさか自分が性病になるなんて思ってもいなかったのでその時は何がなんだか分かってもいませんでした。

 

そして友達にそれとなく相談するとそれは性病ではないか?と言われたので、
ネットで調べて少し離れた病院というか専門のクリニックに行くことにしました。

 

その泌尿器科専門のクリニックには、自分よりもまだ若いお兄さんから中年男性、子供連れの女の人までいました。

 

少し怖いな、と思っていたのですが事前に最近の検査は尿道に綿棒をあててグリグリして細胞を取って検査をする方法ではなく、
尿検査で分かるとあったので安心はしていましたが、
たまに最先端の医療があるにも関わらず金をかけたくないのか知らないのか進歩した方法を取らない病院もあるので少しそわそわしていました。

 

それに同性とはいえ先生の前で脱ぐのも、ましてや横に看護師さんに立っていられるとその場の空気に絶えれる自身もありません。

 

後日陰性だとわかり問題はなかったのですが検査結果が出るまで時間もかかり、大体そういう症状が出る時はほぼ陽性らしく薬を飲まさました。
体中の菌という菌を殺すので物凄い下痢には見舞われましたが、その後殆ど痒みもなくなったので結果的に良かったのだろう、と思いました。